金沢額新保展示場

金沢額新保展示場完成コラム家族の絆を育む、
新しい和の住まい。

営業担当 山本益也

伝統的な日本家屋が持つくつろぎと、現代の暮らしやすさを考えた家族がゆるやかにつながる空間をカタチにした額新保展示場。30周年を迎えたアイワホームがこれまで培ってきた技術と経験を基にたどり着いた、これからの「和の住まい」が誕生しました。

絆を育む住まい

金沢額新保展示場データ

竣工 2018年7月
敷地面積 約57坪
建築面積 約26坪
建坪面積 約46坪
間口 約12m
モデル 4人家族

日本の伝統と現代の機能性で
心豊かな暮らしを創造

扉を開け放つと和室から土縁まで一体となるリビングは、吹き抜けとはひと味違った開放感を体感できる場所。家族の成長に合わせて使い方を変えられるファミリールームをはじめ、各空間には多様化する現代の暮らしを支える柔軟性と快適性、そして和のしつらいを取り入れ、誰もがほっと落ち着ける住まいを実現しました。

暮らしかた

暮らしやすさへの配慮が
細部にまで宿った本当に快適な家

住まいの印象を高める門扉のある外観、常に明るさを確保しながらも直射日光や外部からの視線をさえぎる間取り、障子の丸窓などふと目に入るだけで心を和ませる和の趣。家族の数だけある、理想の生活をより豊かで楽しくする提案を随所に取り入れました。見て分かる、住んで実感する本当の心地よさがここにあります。

土縁の2way玄関

リビングに直接出入りできる土縁は、室内、屋外どちらの感覚でも使える伸びやかなスペース。
来客用と家族用、ふたつの出入口を設けることで、家の顔である玄関をいつでもすっきり美しく保てます。

機能的な家事動線

キッチンを中心にパントリーや水回りを集約し、一直線に配置。こうすることで廊下を省くことができスペースを効率的に使うことができます。そして何より、家事動線を短くし時間と心の余裕を生みだします。

落ち着きを演出する和のデザイン

寝室の障子を利用した丸窓や、リビングの格子高天井といった和の意匠が、洗練された現代のデザインにぬくもりを与えます。10年、20年たっても愛おしいと思えるわが家であり続けます。

多目的に使えるファミリールーム

2階のファミリールームは、家族が集うもうひとつのリビング。子供が幼いうちは一緒に楽しむ遊び場として、成長後はパソコンを置いて家族共用スペースにと、生活スタイルの変化に合わせてフレキシブルな使い方ができます。

お客様の「好き」を集めた展示場で、
家族に最適な暮らしを見つけてください

新しいわが家でどんな毎日をすごすのかを考えることから家づくりは始まります。額新保展示場は、これまでご縁をいただいたお客様の声と、30年間で培った技術・経験を基に、真の快適を追求した先進の住まいです。どうぞ現地で、家族の未来を思い描いてください。

イメージギャラリー

展示場で、お待ちしております
お客様はどのようなお住まいを求めていらっしゃいますか
また、どのような「こだわり」をお持ちでしょうか
私たちは未来の暮らしをアドバイスすることからはじめています。
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