新庄展示場
“いい家”について
まじめに考えたら、
こんな家が
できました
自然光がたっぷりと入る
LDKの先には
屋根付きウッドデッキ、
二つのエリアが
ひとつの空間となるデザイン。
床材のムク材もどこか心地よく感じる空間を
演出しています。
新庄展示場
住みごこち

家を建てるということは、長年にわたりその住宅と生活を共にすることになります。日々の生活を送る上で大切なのは、住まいの居心地です。日当たりや窓の位置、冷暖房効率など、立地や生活スタイルに合わせて最適な“住みごこち”をプランニングいたします。

新庄展示場では、吹抜けから明るい自然光をとり込み、ゆったりと空間をとったLDKは一体感があります。
そこからつづく居心地良いコートデッキも見どころです。

使いごこち

もうひとつ、家づくりにおいて大切なことは、使い勝手の良さです。
ご希望を形にするだけでなく、必要なところに必要な大きさの収納、家事のしやすい間取り、来客時などに便利な空間を仕切る工夫など、注文住宅だからこそできることです。

例えば、キッチン横のフリースペース。家事の合間にパソコンで調べ物をしたり、趣味の時間を過ごしたり。忙しい日常の中でもプライベートタイムをつくりやすくしています。

素材のこと

木のぬくもり、手仕事ならではのあたたかみある質感を感じてほしい。そんな思いでこだわり抜きました。

どんぐりの樹として知られるホワイトオークの無垢材は、やさしい風合いで暮らしになじみます。
塗り壁の外壁は、年月を経てより味わい深く楽しめます。今だけでなく、建築後、何十年もずっと住み続ける家だから、「これから」のことも考えました。

ぜひ、目で見て、実際に体感してみてください。

Point
1.

北陸の気候に最適な構法、
耐久性の高い「米ヒバ」を採用。

2.

「アイワ住まいのサポートシステム」で、
お引渡し後も
50年、60年…と安心・迅速なアフター対応をしていきます。

  • Living〜Upstairs
    「ご飯だよ」「今行くね」
    家族を近くに感じる間取りです
  • Living
    家族団らんのひとときを過ごせる、
    落ち着きの空間
  • Japanese Room
    離れ風の、
    客間としても使いやすい和室
  • Free Space
    奥さまのプライベートタイムも
    楽しめるワークコーナー
  • Light Court
    屋外にいながら、
    まるで部屋の中にいるような
    コートデッキ
  • Free Space
    勾配天井で
    空間の広がりをつくりました
  • Living〜Light court
    外からの視線をしっかり遮断しつつ、
    明るさも確保しています
  • Kitchen
    容量たっぷり、料理もしやすい
    配置の造り付け食器棚
いい家ってなんだろう

家造りをする際に「いい家ってなんだろう?」という会話を、よくお客様とします。正直この会話は人それぞれの価値観が大きく左右する所で、それぞれに答えがあり、もしかしたら正解なんて家に住んでみるまで分からないのかも知れません。

ただ、だからこそ真剣に「いい家とは?」という事に向き合い形になったのが、この野々市新庄展示場「COURT DE SHINJYO」です。経年変化も楽しめる素材選び、プライバシーを守りながら自然光がたっぷり入る空間造り、もちろん家事動線にもこだわりました。

リビングソファに腰掛けた時の居心地、キッチン前に立った時の居心地、コートデッキに出た時の心地よさ。様々な場所で、どこか心地良さを感じる家です。

営業担当 山本 益也
快適な暮らしのための
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また、どのような「こだわり」をお持ちでしょうか
私たちは未来の暮らしをアドバイスすることからはじめています。
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